ひとりぼっちで考察

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569 notes

フジロックがそんなに楽しいかよ。毎年似たりよったりのメンツ
のくせに。大自然の中に響くビョークの歌声か、勝手にしてくれ。
どこの店に行っても似たりよったり、ブランドの区別もつかないく
らいに同じ服ばかり。なんでこんなにつまらない靴が作れるんだ。
こんな靴はいて何が楽しいんだ。私は毎日怒っている。食べる楽し
みを全く考慮していないカフェごはん。客の都合を考えず、店のコ
ンセプトばかりを押し付けるレストラン。リアリティ重視の小説。
リアルなんかもういい。現実なんかもういい。強力な夢を、見せて
くれ。退屈なのは自分のせい、それはそうかも知れない。でも、退
屈なものに対して「退屈だ」と言うことの、何が悪いのだろう。言
えばいいじゃないか、退屈だって。誰も言わないで黙ってるからこ
んなつまんないものだらけになってしまうんだろう。こんな服、買
ってられるかって言え。イームズ置いてりゃオシャレなのか、ふざ
けんなって言え。退屈退屈退屈、ぜんぶ退屈だ。もうそれでいい。

NO! NO! NO! (via 115) (via jinakanishi) (via katsuma) (via reretlet) (via gkojaz)

2010-03-20

(via gkojay)

(via jinon) (via petapeta) (via dontrblgme) (via suzukichiyo) (via takaakik)

単に興味がないだけのこと。私も興味ないけど。

(via slowleaner) (via ktm-knsm)

Notes

プロは実力要素が1割。
「人は見た目が9割」みたいなお話だ。
だが、もちろん、これは悪い意味ばかりではない。一割は実力勝負なのだ。
…ということは、実力が10倍あれば、社会的立ち位置や人間関係の差はひっくり返せる、ということなのだから。

そして、立場に守られているだけの 「弱いプロ」 の言動には常に不安が見え隠れしている。それも当たり前だろう。10倍の実力差を見せ付けられているならば、実力勝負になれば勝ち目がないことを肌で感じているからだ。だからこそ、利益を確保するためには手段を選ばない。それもまたプロの姿だ。

その一方で、服従しない代わりに実力要素を10倍にして、戦局をひっくり返して生きていくだけの金を稼げるのなら、それもまた非常に立派なプロだ。

プロとは、方法論ではない。結果論だ。

3ToheiLog: おいおい、醜さも含めての「プロ」だろうが (via send) (via otsune) (via proto-jp, ssbt)
2008-12-13 (via gkojay) 2010-05-29 (via gkojay) (via usaginobike)