勉強に費した投資に見合う収入は必ずしも得られるとは限らない。それが現状。僕の助言としては、くれぐれも、「声のでかい馬鹿」に騙されるなということ。
勉強に費した投資に見合う収入は必ずしも得られるとは限らない。それが現状。僕の助言としては、くれぐれも、「声のでかい馬鹿」に騙されるなということ。
nirvana
フジロックがそんなに楽しいかよ。毎年似たりよったりのメンツ
のくせに。大自然の中に響くビョークの歌声か、勝手にしてくれ。
どこの店に行っても似たりよったり、ブランドの区別もつかないく
らいに同じ服ばかり。なんでこんなにつまらない靴が作れるんだ。
こんな靴はいて何が楽しいんだ。私は毎日怒っている。食べる楽し
みを全く考慮していないカフェごはん。客の都合を考えず、店のコ
ンセプトばかりを押し付けるレストラン。リアリティ重視の小説。
リアルなんかもういい。現実なんかもういい。強力な夢を、見せて
くれ。退屈なのは自分のせい、それはそうかも知れない。でも、退
屈なものに対して「退屈だ」と言うことの、何が悪いのだろう。言
えばいいじゃないか、退屈だって。誰も言わないで黙ってるからこ
んなつまんないものだらけになってしまうんだろう。こんな服、買
ってられるかって言え。イームズ置いてりゃオシャレなのか、ふざ
けんなって言え。退屈退屈退屈、ぜんぶ退屈だ。もうそれでいい。
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2010-03-20
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単に興味がないだけのこと。私も興味ないけど。
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言語は世界を形作る。バカな言語はバカな世界を作る。
プロは実力要素が1割。
「人は見た目が9割」みたいなお話だ。
だが、もちろん、これは悪い意味ばかりではない。一割は実力勝負なのだ。
…ということは、実力が10倍あれば、社会的立ち位置や人間関係の差はひっくり返せる、ということなのだから。そして、立場に守られているだけの 「弱いプロ」 の言動には常に不安が見え隠れしている。それも当たり前だろう。10倍の実力差を見せ付けられているならば、実力勝負になれば勝ち目がないことを肌で感じているからだ。だからこそ、利益を確保するためには手段を選ばない。それもまたプロの姿だ。
その一方で、服従しない代わりに実力要素を10倍にして、戦局をひっくり返して生きていくだけの金を稼げるのなら、それもまた非常に立派なプロだ。
プロとは、方法論ではない。結果論だ。
(via usaginobike)
座ってPS3をやっていてゲームに疲れたから電源を落とし、横になってPSPをはじめたところで何かがおかしいことに気付いた。
(via usaginobike)
知恵は巧妙な嘘を生むものである。才能とは煩悩が増幅した最終形だ。bit.ly/1ywstd
(via usaginobike)
あなたが見ているのは2chではなくてまとめブログです
(via saitamanodoruji)
Tシャツに書いてある文字に責任を持つことが、りっぱな大人への第一歩である。
(via wideangle)